「やさしさで、映像を変えていく。」

BERMUDAは、20年以上にわたり“人を傷つけない優しい映像”を追求し続けてきた、テレビ番組・映像制作のプロフェッショナル集団です。

私たちが目指してきたのは、ただ情報を届ける映像ではありません。
視聴者の心にそっと寄り添い、ときに笑顔を、ときに気づきを与えるような、“優しさ”のある映像です。

どれだけインパクトがあり、見応えのある内容であっても、その裏で誰かを傷つけてしまっていたら、それは本当に価値のあるコンテンツと言えるでしょうか。
そんな問いを胸に、私たちは20年以上の歳月をかけて、「面白さ」と「やさしさ」を両立させる番組づくりに向き合ってきました。

バラエティや情報番組、CMやWeb映像——ジャンルを問わず、常に一つひとつの現場を丁寧に紡ぎ、関わる出演者・スタッフ・クライアント、そして視聴者にとって、“また一緒に何かをつくりたい”と思ってもらえるような、そんな映像体験を届けること。

それが、BERMUDAというチームの存在意義です。

華やかに見える映像の世界ですが、その裏側にあるのは、人の手と想いが重なり合った地道な積み重ね。
だからこそ、どんな現場でも、笑顔と思いやりを忘れずに。

やさしさを原点に持つプロフェッショナルとして、私たちはこれからも、時代の変化とともに進化を続けていきます。

BERMUDAってどんな会社?

「面白くて、かっこいい。でも誰も傷つけない。」

BERMUDAは、そんな映像づくりを20年以上にわたって貫いてきた映像制作会社です。

現在、従業員は約20名。自社制作の番組を中心に、テレビから配信、CM、プロモーション映像まで、多様なジャンルの映像を手がけています。

私たちが本当に大切にしているのは、「映像をつくること」そのものよりも、それによって“誰かの心を動かし、笑顔をつくること」。

番組の出演者も、視聴者も、関わるスタッフも。誰ひとりとして置き去りにしない――そんな映像を、これからも届けていきたいと私たちは考えています。

映像づくりの“3つのこだわり”

・企画力

ターゲットに深く寄り添い、「優しさ×面白さ」を両立させた独自のコンテンツ設計。誰かに届けたくなる“物語”を丁寧に編み上げます。

・制作力

少数精鋭のチーム一丸となり、スピードとクオリティを両立。
短納期でも妥協のない、手触り感ある映像を実現します。

・柔軟性

テレビだけにとどまらず、Web配信、CM、イベント映像などにも対応。
媒体を問わず、伝えたい想いに最適な手法を提案します。

BERMUDAのしごと

“面白さ”と“やさしさ”で、社会にポジティブな時間を。

私たちBERMUDAは、映像を通して誰かの心を少しでも明るくしたい、前向きにしたいという思いを大切にしています。たとえ小さな気づきや微笑みであっても、それが積み重なることで、社会全体にあたたかな時間が広がっていくと信じているからです。

映像づくりは、決して私たちだけで完結するものではありません。視聴者、出演者、クライアント、そして制作に携わるスタッフ——すべての人の協力があってはじめて、ひとつの作品がかたちになります。

だからこそ私たちは、「感謝の気持ち」を忘れずに、誰にとっても誠実で、気持ちよく関われる制作環境をつくることを大切にしています。

「また観たい」「また一緒に仕事したい」
そう思ってもらえるような映像を届けることが、私たちBERMUDAの目標です。

これからも私たちは、“やさしさ”を軸に、より多くの人の心を動かす映像づくりに挑戦し続けます。

番組企画・プランニング

視聴者の心に届く番組をつくるために、まず私たちが行うのは徹底的なターゲット分析です。
年齢・性別・興味関心などを細かく読み解き、“誰に向けて、どんなメッセージを届けたいのか”を明確にします。

その上で、トレンドや社会的なテーマも意識しながら、共感性と話題性を兼ね備えたコンセプトを設計。
構成案・演出案に至るまで一貫してチームで組み立てていきます。

ただ“面白い”だけではなく、心に残る番組を。
BERMUDAは、そのための土台づくりから丁寧に向き合います。

制作進行・ディレクション

番組制作の現場では、ディレクターを中心に、企画の意図を丁寧に具現化していきます。
撮影、編集、仕上げ、納品までを一貫して対応し、スムーズかつ高精度な進行を心がけています。

現場で何より大切にしているのは、空気感と熱量。
出演者やスタッフの想いが映像に乗るように、柔軟な対応と細やかな配慮を欠かしません。

限られた時間や条件のなかでも、“安心して任せられる進行体制”を築く。
それがBERMUDAのディレクションスタイルです。

プロモーション映像制作

商品やサービスの魅力を、映像という表現で最大限に伝える。
BERMUDAでは、企業のブランドイメージやマーケティング課題を深く理解し、“映像の言葉”としてかたちにしていきます。

印象的なビジュアルだけでなく、記憶に残るストーリー設計にもこだわり、
視聴者が自然と惹きこまれるような世界観を演出。

テレビCMはもちろん、Web広告、イベント用映像などにも柔軟に対応し、
見る人の心を動かすプロモーションを実現します。

“面白さ”と“やさしさ”で、社会にポジティブな時間を。

人を笑顔にする番組。人の心をそっと動かすクリエイティブ。そして、関わった人すべてが「また一緒にやりたい」と思える現場づくり。

私たちBERMUDAは、そんな“幸せの循環”を映像を通じて生み出したいと願い、20年以上にわたって歩んできました。

番組も、CMも、どんな映像も「人」がつくるものです。出演者、スタッフ、クライアント、視聴者——そのすべてが主役です。

だからこそ、どんな仕事にも誠実に向き合い、どんな現場でもやさしさを忘れない。当たり前のようでいて、実はとても難しいこの姿勢を、私たちは何より大切にしています。

映像づくりの現場には、正解のない選択や、即断が求められる場面がたくさんあります。でも、そんなときこそ「誰かを傷つけていないか」「自分たちらしい選択か」を丁寧に問いながら進みたい。

その積み重ねが、きっと“また一緒にやりたい”と思ってもらえる信頼につながると信じています。


BERMUDAが大切にしている人のチカラ

私たちが求めているのは、特別なスキルや肩書きではありません。それよりも「目の前の人や現場に、まっすぐ向き合える力」を大切にしています。

・相手の気持ちを想像し、行動できること・分からないことに誠実でいられること・小さな成長を楽しめること

そんな資質を持つ人となら、きっと良い現場がつくれると、私たちは信じています。


描きたいのは、「優しさが伝播する未来」

BERMUDAはこれからも、テレビに限らずWeb・CM・イベントなど、映像のフィールドを自由に横断しながら、心あるコンテンツを生み出し続けます。

同時に、それを担う“人”が育ち、幸せに働ける会社でありたいと願っています。

これから出会う仲間には、自分自身の「やさしさ」や「好奇心」を大切に、のびのびと未来を描いていってほしいと心から思います。

このページを読んで、少しでも「一緒にやってみたい」と思ってくれたら、きっとそれは、ご縁のはじまりです。

有限会社バミューダ
代表取締役 藤田 賢城

会社案内

会社概要
商 号:有限会社 バミューダ
業 種:テレビ番組制作
設立日:2004年5月16日
役 員:代表取締役 藤田 賢城

事業目的
・放送番組の企画・制作
・DVDの企画・制作
・コマーシャル、コンサートなどに関する興行の企画制作
・インターネット映像の企画・制作
・スタッフ人材派遣業

主な取引先
日本テレビ放送網株式会社
株式会社東京放送(TBS)
株式会社テレビ朝日
株式会社フジテレビジョン
テレビ東京
株式会社仙台放送
電通
松竹芸能株式会社
よしもとクリエイティブ・エージェンシー
ソニー・エンターテインメント ほか

所在地
〒108-0014 東京都港区芝5-13-11
MAビル芝Ⅲ ANNEX 3F

お問い合わせ
bermuda@bermuda-hp.co.jp

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